去年復習しておいた、2002〜03年の日本の珍現象を振り返ってみて思う。
たとえアメリカが日本の歴史を繰り返したとしても、りそなはありえないかな。
ちょうど良いタイミングで、牧野洋氏の「株主責任を問う国と問わない国」
なんて記事もそんな考えを後押ししてくれる。
でも、あの時の珍事の1つ「日銀の銀行保有株買取」に当たる話がすでに…。
たしかFRBが住宅ローン証券買い取ったりしてたよね。うーん。。。

歴史と未来予想 | 2008/07/22 | TB(0) | コメント(2) | 印刷 | [編集]

<<太陽光発電の普及率upが国策。ということは… | 歴史は繰り返す。ただし今度は倍速で。>>
私は週末、基本的に暇人なので2,3個候補日あげていただければ、たぶん大丈夫です。あと空色さんにメール送ろうと思いましたが、アドレスが公開されていないようなので、一度メール下さい。よろしくお願いします。

私のアドレスは左メニュー・プロフィール欄に表示してありますが、この書き込みにもくっつけておきますね。

2008年07月25日 まろ@管理人 URL | 編集・削除

お久しぶりです。

米国では現在、いわゆる貸し渋り・貸しはがしも起きているようです。信用が縮むと消費も投資も衰えてしまいますから、いつかの日本のようになってしまう可能性もなくはないのかもしれませんね。

ところで、以前お話していたまろさんとのランチ、8月下旬〜9月上旬あたりで御都合いかがですか?

2008年07月25日 空色 URL | 編集・削除












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