バーチャル・リアリティの第一人者らしい。が…、一般的な最終講義とは違う。
肝臓ガンで余命いくばくもない教授の人生最後の講義。
講義のタイトルは「子供の頃からの夢を本当に実現するために
この本は、講義の内容を含めた後日談って感じ。
人生の素晴らしさや時間の大切さを、改めて痛感させられる逸品。

最後の授業 ぼくの命があるうちに最後の授業−ぼくの命があるうちに
(2008/06/19)
ランディ パウシュ
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日本語字幕付きの映像がYouTubeにあったから、続きに貼ってあるよん。

お薦めの本 | 2008/06/23 | TB(0) | コメント(0) | 印刷 | [編集]

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