準々決勝第1試合、ドイツvsポルトガル。
ドイツを観るのはクロアチア戦に続き2試合目。フォーメーションが変わってた。
バラックが前回より前目のポジションで、いわゆる4−2−3−1。
攻撃面ではたぶんこれが当たり。でも左サイドの守備があいかわらず崩壊気味。
センターバックの2人も危なっかしい。だけど最後は勝つ。それがドイツ。
ポルトガルの右サイドバック、ボジングワは本当にいい選手だった。
イタリアはトニがゴールはしていないけど、かなり動きがいいところが不気味です。
リードしても守りに入らないオランダ戦のヒディング監督のサッカーがステキだったので、ぜひロシアに優勝して欲しいです。
リードしても守りに入らないオランダ戦のヒディング監督のサッカーがステキだったので、ぜひロシアに優勝して欲しいです。
2008年06月22日 まろ@管理人 URL | 編集・削除
ドイツVSポルトガル、クロアチアVSトルコ、ロシアVSオランダ・・・と見ましたが、アクテイブ運用のポルトガル、オランダと消え去り、フィジカルにボールを追う、強引にチェックしてパス、シュートを打たせない、ボールを奪う基本に忠実なインデックス運用のロシア、ドイツ、トルコが準決勝へ。これでスペインが敗れイタリアが残ると、華麗さの無い、泥臭いオール、スーパーインデックス・カルテットの揃い踏み?2008年06月22日 Werder Bremen URL | 編集・削除
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